ひとりぼっちのスゴすぎるメンタルを知ってる?

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こんにちは、ほっちの味方!ボブです。

ぼっちしか知らない強いメンタルを知っていますか?

ぼっちと聞くとマイナスなイメージがありますが、凄いことに、強いメンタルが身に付いています。

知られざるぼっちの秘密についてご紹介します。

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ひとりぼっち

中学校、高校、大学、就職…そして今の職場。

沢山の人と関わるが徐々に人が減って話せる人が限られてくる。
いつのまにが、気の合う人と話せたのは最初だけ。

気づいたらひとりぼっちになっていた…

ひとりぼっちに慣れてますから

私は昔から「ひとりぼっちになるのは得意だ」と思っていました。

誰にでも話しかけられて”友達ぽい人は沢山出来ていた。

しかし、次第に周りの友達は違う友達と話をしていて私のところには来ない。

「なぜだ!!なぜ私の周りには誰もいない?!」
と思った頃がすこしだけあった。

そして、ある日気付くのである。
ひとりぼっちの状態を考えていても仕方がない。

もはや受け入れるしかないと…
そして決意。

ひとりぼっちについて考えてみた結果、ぼっちメリットは以下の通り
・したいことができる
・他人に気を使わなくて済む
・静かに過ごせる

意外にも時間を自由に使えることに気づきます。

「ひとりぼっちに慣れる」は強がり?

今だから言えるが、”強がり”で言っていた…
※私の体験談

今では大学生の8割は「ぼっち」行動が得意だという。
(マイナビ情報)
実際に私もその1人に当てはまるのだろうか。

言えるのは、
ひとりぼっち=ぼっち
から省略されているが、実際はネガティブなイメージだけではなくなってきた。

そこで私は言いたい。
「ぼっちになりたくてなっているわけではない」と。

世間は、ぼっちで行動することに名称をつけている
・ひとりカラオケ
・ひとり映画
・ひとり焼肉

聞いたことのある言い回しではないだろうか。

「ぼっち」は素晴らしい!
一人でいることにより判断力が要求される。
ぼっちでいることにより、判断力がずば抜けて高くなるのだ。

しかし、いつまでもひとりで行動できるわけではない。
時には「周りを意識して行動」しなければいけない場面がある。

そんな時に1つの問題が生じるのだ!
それは…

”強い孤独感を感じる”ことである。

半強制的な食事の場とは、ぼっちの天敵であるとも言える。

話題についていけなかったり、ノリに合わせれなかったりするからである。

他にも、誰かとペアになること。協力して課題をすること。など
周りと協力する行動に苦手意識を持つ人は多いと思う。

ぼっちは長所の1つ

ここまで、”ぼっち”について伝えてきたのだが
気付いただろうか?
どんな苦難があっても乗り越える力があることを…

ぼっちに慣れてしまうと社会に出た後も「慣れ」や「トラウマ」として顔をだすこともある。

「できれば早く対策すべき!」と言えば丸く収まるのだが、私の本音は「ぼっちは問題ではない」と考えている。

大切なのは
”自分で意識をすること”だ。

『”ぼっちな自分”を意識することで、どうしたいのか?を考えれば良い』というのが私の意見。

ぼっちのままでいい。
というならそのままでも問題はない。

SNSの発展によって誰かしら繋がっている人は多いのではないだろうか?

ぼっちは嫌だ!と言う人は性格の一部として受け入れることで周りに話しかける勇気を持つことで思っているよりもスムーズに会話ができる。

私はそのタイプだ。
人と関わることに孤独感を感じていたが克服していたのである。

もし、「ぼっち」であることに悩んでいるなら一度考えて見てほしい。

このままでいいのか、誰かに話しかけてみるのか。

どちらが正解というわけではない。
あなたが決めた行動こそが正解なのだ。

私は「ぼっち」の強さを知っている。
ひとりで行動できる決断力があり、窮地に強い心を持っているということを。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
ぼっちで居ても、良いところはあります。

特に大事なのはひとりぼっちでいることを、
「強みと思えるか思えないかはあなた次第」です。

ぼっちが問題ではなく、どのように考えるのかが大事。
今後の自分について、考えていきましょう。

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