「友達がいてよかった」と思える3つの瞬間!幸せは何人から?

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ワンピ

こんにちは、僕は友人が少ないと思い込んでいるボブです。

「友達」って誰にでも1人以上はいますよね。

現実でもそうだし、バーチャル世界もそうです。
もしかしたら、機械が友達と言う人もいると思います。

友達が多い=私すごいでしょアピールする方が時々います。

友達が多いことで良いことはたくさんあるのだと思います。

(友達の少ない私にはワカリマセン)

かといって、「友達が多いからなんだ」と感情を出すのはやめときましょう。
「私は友達少ないです」と言ってしまっているも同然なので。

今回は、「友達がいてよかった」と思う瞬間を話そうと思います。

「友達が居てよかった」と思える瞬間はどんな時ですか

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落ち込んでいるときに支えてくれる

友達はツラいときや寂しいときにすぐ気づいてくれるますよね。

グチや悲しかったことを聞いてもらうだけでいつの間にか思うんです。

「友達がいるだけで強くなれる」って。
乗り越えられるって自信もつくんです。

落ち込んでるときは友達に聞いてもらうのが一番ですね。

ボブが思うには、話を他人にすることで自分なりに整理がついて納得しただけなのかもしれない。

聞いてもらうことで感情を抑えれて冷静だから、考えなおせるのではないのかと。
真実は分かりませんが。

自分を立ててくれる

責任があることをしている時、初めての挑戦だと自信を保てません。

「もし、失敗をしたらどうしよう」というココロがあるからです。
そんな時に、友達がいると自分を立ててくれます。

「ボブくんなら大丈夫!いけるよ」
「ボブくんだからできるんだよ」
と、優しい声をかけてくれます。

こんな言葉を聞いたら頑張りますよね。
初めてすることに自信がなくても、この言葉が自信になります。

自信がなければ、周りが助けてくれる。
友達がたくさんいるほど声はもらえそうですね。

ボブが思うには、周りから声をかけてもらえるのがうれしいのではないかと。

承認してもらうことで、自己満足の世界で勘違いする人もいそうだなって。
真実はわかりませんが。

1人ではないと実感する

人はひとりでは生きていけない
と、うまいことを誰かが言っていますよね。
(調べても誰が言い始めたのかわかりませんでした)

私たちは、生きているだけで誰かしらの力を借りています。

1つの行動をするたびに何かしらの人の力で作られたモノに触れます。

友達が1人いるだけで、精神的に救われていて、辛いときに相手をしてくれます。

友達が2人いれば、片方へ頼っても、もう一人もかまってくれるかもしれません。

「私は一人で、誰も味方なんていない」と思ったとしても、友達がいます。

辛かったら話したらいいだけで、話さない選択をするのは自分自身です。

どれだけ1人だと思っていても友達がいれば、1人になることはありません。

ボブが思うには、友達がいるだけで人生って明るいと。

同じ趣味や興味でも友達に話せるならそれは幸せだと。
真実は自分自身にしかありませんが。

まとめ

友達について、実感する時を書いてみました。

私は、友達の数は一切関係ないと思っています。
大事なのは友達の質だと思います。
横に広い友達より、縦に深い友達のほうが信頼できます。

仮に、1,000人の友達がいると自慢されても、縦に深い友達1人がいれば、悔しくありません。

信頼できる友達は、一生の宝です。

これからも大事にしていきましょう。ボブより。

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