【最新作】ラングリッサー1&2がPS4とswitchに還ってくる

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こんにちは、ゲームが大好きで一日中ゲームだと良いのにと考えるボブです。

元々の販売予定日(2019年2月7日)だったラングリッサー1&2

中学生の頃に「初代PSアーカイブス」をきっかけ毎日戦略を考えるほど遊ばせていただきました。
当時「ファイアーエムブレム」にハマっていたのでラングリッサーは最高です。

そんなやり込み十分なボブがラングリッサーの魅力についてご紹介していきます!

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ラングリッサーってそもそもなに?

ラングリッサーの物語は、伝説の秘剣「ラングリッサー」を巡る壮大なシミュレーションRPGです。

元はPS(プレステーション)で販売しており、アマゾンで新品を調べれば1万円を超えるのは当たり前。
知る人ぞ知るゲームとなっています。

・ラングリッサーの販売年は1999年1月14日
・宮崎駿監督の「もののけ姫」公開
・スティーヴン・スピルバーグ監督の「ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク」公開

上記のように激動の年です。

ラングリッサーはどんなシナリオなの?

ラングリッサー1では主人公が王道なストーリ展開をしていき、ラングリッサー2はマルチエンディングでやり込みMAXな感じです。

ラングリッサー1

はるか古より、手にした者に無限の力を与えると言われている伝説の秘剣
「ラングリッサー」
かつてその剣を奪おうとする者と守ろうとする者たちの間で、多くの血が流されたが、
その後は古き英雄の末裔バルディア王家の手によって長い間守ら続けていた・・・
だが、強固な守りもついに崩される時が来た。
「ラングリッサー」の力により世界を制覇するという願望に憑りつかれていたダルシス帝国皇帝ディゴスが大軍隊を従えて、バルディア王国に侵攻を開始したのである。
襲撃時に王国を脱出したバルディアの王子レディンは「ラングリッサー」奪還のため、そして亡き父の仇である皇帝ディゴスを討つため、長い旅に出ることになるのであった。

引用https://www.langrisser.com/1_2/

ラングリッサー2

---あれから数百年
大陸のいたる所で小さな戦争が起きては消え、また起こる、争いの絶えぬ時代。
バルディア王国は既になく、今や「ラングリッサー」も伝説の剣となり果てていた。
旅の若者エルウィンは、旅の途中で出会った見習い魔術師のヘインと共に、気ままな旅を続けていた。
ヘインの生まれ故郷で、サルラス領にある小さな村で宿を取っていたある日のこと。
エルウィンの泊まる宿に、ヘインが血相を変えて飛び込んできた。
村の外れにレイガルド帝国の兵団が攻め込んできたというのだ。帝国騎士団の狙いは、村外れに住む少女リアナであるらしい。こんな平和な村になぜ帝国騎士団が…?
胸に疑問を抱えたまま、エルウィンはリアナを助けるために宿を出たのである。

引用https://www.langrisser.com/1_2/

シナリオを改めて読むと世界観が深い…

何が面白いの?

まず、ゲームシステムが独特なんです。
指揮官+傭兵というキャラが詰まり放題なゲームです。

指揮官を残して周りの傭兵を先に倒し、最後に指揮官を倒す。
すると経験値がたくさんはいるのでレベルも効率的にあげれます。

キャラクターも豊富で声優陣がとにかく豪華!!
感情移入していまうほど世界観にのめり込みます。
詳しくはこちらで紹介しています。

ただいま準備中・・・

今作の魅力

・より遊びやすく
・現代のインターフェースで最適化された
・新規書下ろしキャラクターデザイン
・シナリオのフルボイス化
・戦闘シーンのフルリメイク

出すときりがないほど魅力がでてきます。
実際に遊んでみないとわからない要素ですが、間違いなく面白い

朗報!体験版が2月7日に公開!

元々の販売日だった2019年2月7日に体験版を公開予定です。

やったことがない人も、今までの大ファンも今がチャンス!
実際にプレイをしてみよう!

ボブも早速プレイしてみます!

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