ブログで報告!電話面接を受けて気付いたこと、気を付けること

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こんにちは、ぼぶです。
初めて「電話面接」というのを体験しました。

・電話面接は相槌が難しい
・声を聞き取るのも難しい
・話すタイミングも難しい

難しいの3連チャンです。
実際に体験した話を見ていただければと思います。

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油断できない電話

電話がかかってくるのは、必ず指定の時間とは限りません。
かける側が電話番号を間違えたり、お手洗いに行っていれば、指定の時間にかかってきません。

遅れて電話が鳴るかもしれないというリスクがありました。

初めての私は想像もしていませんでしたが、5分ほど遅れて電話が鳴りましたが5分は長かった。

平常心でいることは、ほぼ不可能!

電話を待っている間、苦痛すぎる。
携帯を離せないし、ドキドキする。

油断ならないですね・・・

電話面接の良いところ

電話面接の良いところもあります。

メモを読みながら話すことができる

いわゆるカンニングペーパーです。
言葉を詰まらせる心配もなく、楽に話すことができます。

といっても、頭が真っ白になれば相手の質問に答えれない上に、聞き取ることさえ難しいですが…

電話面接で気を付ける3つのこと

・緊張しすぎないようにしましょう。

対面に人はいないので、体が固まって話さないように意識すれば、普段通りの面接は可能となりますよ。

・下を向いて話さない

下を向いて話してしまうと声のトーンが低くなって相手に印象が悪くなります。正面を向いて笑顔になりながら話すと吉!

・静かなところで電話をすること

周りがガチャガチャしていると、音が途切れて相手の声が聞こえません。こちらの声も聞こえないリスクがあるので、カフェなどはやめましょうね。

最後に

最近になってWEB面接など行われていますが実際に会場で行う面接のほうが楽しいうえに精神的にも楽だと思いました。

近代のネットワークが発達したおかげで遠方であっても対応してくれますが、1秒、2秒の遅延は命取りです。
相手が話しているところにかぶせてしまったりする可能性があるので、面接は会場に行きましょう!

そう決めたぼぶです。

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